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カテゴリー 小説・ノンフィクション 文芸 , ホラー・オカルト 作者 takaidos
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タグ ホラーSF
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『フランケンシュタイン』の作者は当時まだ19歳の女性だった!
その女性メアリー・ウォルストンクラフト・シェリーは愛人パーシー・シェリー(のちパーシーの妻が自殺して夫)といっしょに、友人である詩人バイロンの借りた別荘(スイス・レマン湖畔)に集まり、バイロンが怪綺談を書こうと言い出したため、この小説を書くことにした。
概要は怪奇だが文学としても非常にインパクトがあり、同時に人間が人間と同じ知能・心を持った人造人間を作った場合に起こりうる悲劇について考察している。ちょうどそれは心まで持った人工知能を搭載したアンドロイドと考えれば、本作はSFの先駆けとも位置付けられる。


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