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カテゴリー 小説・ノンフィクション , 文芸 作者 ootsuru
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タグ 俳句季語
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まえがき
2017年の俳句をまとめました。
2015年の「凍天」、2016年の「蘖」ひこばえ)」に継ぐ三冊目です。
タイトルの「白木槿」は2017年08月30日(水)のこの句から取りました。

白木槿庭の二割を占めにけり 公彦

毎朝5時に@twryossyさんからtwitterとfacebookで送られて来る季語を使って毎朝作ったものです。
「大津留公彦のブログ2」に毎週月曜日に一週間分掲載してきたものの内、@twryossyさんの季語についての解説を除いて、私の句とそれのコメント(★)だけを選びました。俳句と関係の無いことも多いですが、今回は月曜日の纏め時のコメントも掲載しました。
1月1日から始まり12月31日に終わるので歳時記一覧の趣きもありますが8年もやって来ているのでだぶらないようにするため季語が難解なものが多いです。
今年も私が毎日俳句を作る機会を提供頂いている林義雄さん( @twryossyさん)から実に有難い序文を頂きました。
又俳人であり文化団体連絡会議(文団連)の幹事仲間の吉平たもつさんからも丁寧な心のこもった跋文を頂きました。
お二人に深く感謝申し上げます。
今年はかなり遅れてしました。
2018年版は早めに仕上げようと思います。

2018年 神無月 三郷にて 大津留公彦

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