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四章:愛のあるセックス

事を終え感想を聞くと、気持ちよかったと素直に話し今までとは違ったと話し出した。

そこで間を空かせずに付き合おうと告白し、二人で余韻に浸っていた。

今までのセックスの概念を覆したのだ。

 

セダンの車の中は狭くてやりづらいので70%も出せはしないが、女は雰囲気と気持ちが大事なのでそのくらいのハンデがあっても私は前人を超える自信はあった。

 

 

 時間は4時過ぎになりそろそろ帰ったほうが良いか聞くとまだ少し一緒にいれると一緒にいたがっていた。

 

本人は謙虚で私ごときがあなたみたいないい人の時間をとるのはできないから気が向いたときに会ってほしいというようなことを話していた。

 

献身的で健気な子は大好きなので私は、私の為に生きてほしいと告げた。

 

 

 


五章:幸せの価値観

車でえっちしたあとに女を膝で寝付かせ窓を開けてたばこを吸いながら外を眺め、賢者モードに浸るのが私は好きだ。

 

これからこの子を育て、私の為に稼いでこさせ、私の為に生きる喜びを与え、

私も幸せ、あなたも幸せを作っていきたい。


この本の内容は以上です。


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