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一章

私の住んでいるのは神奈川県の東に位置する街。

今回会うことになったのは神奈川県の西に位置する田舎の地区である。

 

この本は無料公開の為、少々殴り書きになるが、了承いただきたい。

 

 

今回も使った出会い系ツールはマリンチャット。

時間にしては数日他愛のないやりとり。

 

さあ、それでは出会いからのことを覚えている範囲で赤裸々に書いていきたいと思う。


二章

最初の送り方は、ドライブ案件にもっていこうと思っていたので、

ドライブが好きなことと、はじめましてを絡めた簡単な文章。(別所の出会い系マニュアル記載)

 

相手からはこんばんは!!と返信がある。

女は待っていれば連絡がたくさんきてそこから選ぶことが出来る。

女に生まれたかったと毎日のように思う。

 

 

住みは秦野という田んぼなどが多い地区だという。

このへんは娯楽がないので比較的やることがない。

 

都内や栄えているところへ出るのも時間とお金がかかり、こういった地方のほうが案件としてかなり楽だ。

しかし私が住んでいるのは神奈川県でも都会とのアクセスがかなり良い地域になるのでここまで行くのが実はすごく苦労するのだが、まあその旅路すらも私にとっては気分転換になるので+に考えることとしている。

 

 

相手の職業を聞きそこから休みを聞き、趣味など軽く触ったところでこの案件は次の日朝が早かったので準即として電話へ切り替えた。

 


三章

 

ラインを抜いて電話を開始しようと打診。

 

しかしタイミングが合わなくてその日の夜は電話には出なかった。

相手は19歳。若い子は純粋で女特有の高飛車傾向が薄いので私は若い子が好きだ。

 

この年頃の子は仕事を頑張っていることを褒めてあげることなどすると気分が良くなってくれる。

相手の日常生活を聞き、会いたい旨を伝えるとすんなりと通ることが多いのだ。

 

 

 

あまり、相手が動くことは少ないが、この子に限ってはこちらまで会いに来る意思が多少見えたので、

電車の時間を調べてあげ、道のりにして1時間30程かかるが生き方を示してあげ、電話の中で約束をした。

 

 

しかし、やはり女はだるがりなのでこの日は間に合わないという結果になり、断念。

 

 

次の日が休みで仕事が夜の21時頃まであり、終電としては23時ころだったのだ。

 

駅からバスで30分ほどあるとのことでその日は無理だったが、次の日私は藤沢に車で用事があったのでその日に決めようと思っていた。

距離としては藤沢から秦野が20キロほど。すぐなのだ。


四章

藤沢で用事を済ませ、相手は夜まで仕事だったので、仕事が終わってから迎えにいくことにした。

 

時間は23時ころ、しごとが終わり今から家に帰り準備をするということで私は藤沢を後にした。

 

 

時間にして50分ほどでつき、途中からケアの為電話をすることにした。

 

24時ころ秦野に到着し、無事会うことができた。

 

相手は恥ずかしいとその後1時間ほど顔を合わせず会話していた。

あまり慣れてないのか、写真の加工が強すぎて私を美化しすぎていたのか。

たぶんその両方だったと思う。

しかしもう会って移動してしまえば本物がどうであれあまり関係ないのだ。

 

 

 

行きたい場所は特に指定がなかったのでそのまま私の家に行く旨を伝え、車を走らせた。

 

 


五章

正直年が10個くらい離れていることや、こういったことを日常的に繰り返してもう2年くらいになり、その数は100くらいに達しているのであまり緊張することはない。

 

その中でも相手が写真と違って落胆して私にあまり興味がなくなっていることも多少なりともあり、

もう感覚的にわかってしまう。

これは細かく説明するより、習うより慣れよが一番効果的なのかもしれない。

 

あまりにも態度がでかい相手は帰れないようなところでおろしたりするといいだろう。

こちらは時間とお金をかけてきているのだ。

それで失礼な態度をとるのであれば自分もお金と時間をかけて帰るといい。

 

せっくすとは対等であり。そういった傲慢な高飛車はやっつけるに限る。

 

 

 

家に帰り、時間は2時を過ぎていたのでそのままベッドインし、グダも特になく

事を終えた。

 

珍しいことに生理からの危険日を把握していて、中田氏のルーティーンを使うまでもなく

その日はそのまま中で終えた。

 

驚くことにぽっちゃり体系ではあったが、胸がとても大きく。

Hカップあり、少しやせればとても良さそうであった。

 

元はなかなか良いのだが化粧をしなく、私も化粧に興味を持ち始めていたので一緒に化粧を勉強しようなどと話して割と好感触だったので今後に期待できるだろう。



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