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カテゴリー 小説・ノンフィクション 童話・絵本 作者 新波出版
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◆◇ 本作品は、試し読み用のサンプルです ◇◆
◆◇ 製品版(31ページ)のうち、4ページまでを無料でお読みいただけます ◇◆


この本は、3年前のゴールデンウィーク中だった2015年5月2日、当時小学3年生の長男を交通事故で亡くした父、やのたつのりさんによって制作された手描きの絵本作品です。

お絵描きが大好きだった長男とこどもたちが幼い頃に落書きしていた「ふしぎな生き物」を元にキャラクターを描き起こし、家族のみんなで色を塗り、少しずつ物語も添えて、一冊の絵本作品としてまとめました。


【 本編あらすじ 】

目を覚ますと、なぜかまっさらなノートと色えんぴつを握っていた“いっくん”。
おえかきがだいすきな“いっくん”が、さっそくノートに絵をかいてみると、ふしぎな光とともにノートの絵が動き出す!


【 著者紹介 】

やの たつのり

・1976年、愛媛県大洲市生まれ。
・本職は料理人、絵は独学により習得。
・2015年、当時8歳の長男、一都を交通事故で亡くす。
・その後、天国の愛息に向けて、同じく事故で重傷を負った長女とともに、こどもたちの落書きを元にした絵本の制作を決意。電子出版に至る。

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