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カテゴリー ビジネス・教育・社会 学習・研究 作者 小林 道憲
価格 無料
タグ 機械論目的論分子生物学機械論的自然観有機体論秩序形成能力生命エントロピー恒常性相互作用進化大進化共生必然偶然自由生成
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状態 完成 ページ数 37ページ (Web閲覧)
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生命とは、物質をより高度に組織する統合力であり、秩序形成能力であり、自己形成力である。この論文では、この生命の自己形成力が生命活動や進化の中であまねく働き出ている様を見、生命の流れにおける、必然、偶然、自由などの問題を考察している。十九、二十世紀を支配した機械論的世界観から、生命論的世界観への転換を図り、自然を無限の生産力をもった〈生きた自然〉ととらえる自然哲学の試みである。

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