目次
( 霧樹りすはアルパカ狼さんの夢を視るか?)
(りある?夢?日誌…)
(2015年2月)(上旬)
(2015年2月)(上旬)
(2月1日) …どうせコワレルなら、「愉しい妄想」のなかに耽溺して、雪崩れおちてやる…っwww
(2月1日) 大事な人と、大事な命や夢は、大事にしましょう。
(2月1日) 「地球統一記念日式典」の振り付けに使った曲。
(2月1日) 〜 just LOVE SONGS 〜
(2月1日) 札幌でも急速に脳ベクレ発症者が増えつつあるが、「ペットボトル飲料ベクレ」があると、…気づいている人は、そもそも飲まないだろうな…
(2月1日) 【RESISTANCE】(個人的、返信。) 
(2月2日) 「私が夢で視た、イラクのあの仲間たち」…彼らが、つまり、「イスラム国」の、中核なのか…/…まず、自分の心理と向かい合ったほうがいい。
(2月2日) 私は「湾岸戦争の前」に、「どこかの砂漠の国。大国に一方的に絨毯爆撃されて首都壊滅。」「いったん撤退し、奥地にて再戦を企図する人たち」の、「予知夢」を、視ていました…)
(2月2日) どうもこの異様な眠気は今晩あたり「幽体離脱系ボランティア」に借り出されそうな気配。(そのまえに私の正気のほうを疑ってよし!w)
(2月2日) 未来史のなかに「ヤニ・シュゼンジシヴ・シュゼンジシカ」という名前の女性がいるのだが。
(2月2日) 「イスラム国が恐ろしくて3年前に逃げてきました」←嘘。3年前にイスラム国は存在せず。
(2月2日) (でもヘレナっていま考えると思いっきり、「実わXXの転生前だったエリーとキャラがかぶってる」な…www)
(2月3日) 中学~高校の頃、毎晩のように夢で視ていた「ふかし芋」は「魂の栄養源」というメタファーだった…
(2月4日) 「生まれ変わり」を信じていて、それを明確に覚えていて、もがいているのはワタシだけじゃない。
(2月4日) さきほど明晰かつとても大事な霊的メッセージを受け取ったのですが、
(2月4日) とてもマジメな話なので、あえてこの漫画を貼ります。
(2月5日) アタマ本当に動いていない。てか、超光速で空回りしている…(・ω・;)(;・ω・)
(2月5日) (私信。誰ですか、こんな事態なのに、CDまで買っちゃって鼻歌ってる人はッ)
(2月6日) ちょっと今たぶん私の精神状態は、かなりのところ人格解離性障害に近づいているかもしれない。
(2月6日) いつかは、私も、その領域まで、魂の深化を、続けていけますように…
(2月7日) 私信。(^_^;) あ〜、聴こえてる聴こえてる。いいから、さっさと回収しに来いッ (アタマ完全に停止中で、夢遊病再発その他、人格カイリの前兆が「自覚できてる」ので、まだ大丈夫でしょう、た
(2月7日) 今まで前世で積み重ねてきた知識や知能指数の大半は、「持って生まれて」来なかったので、使えないのだが。(--;)
(2月8日) 視界を大量の阿鼻叫喚とみずく腐乱死体に覆われているんだが…(∋_∈)
(2月8日) 精神も身体もアップダウンまみれ。
(2月8日) 頸が変につっぱって強張って寝れない。
(2月9日) あまりにも申し訳なく、痛ましく悲しく哀しく、自分自身の愚行が情けなさ過ぎて反省することすら出来ず、記憶の中に封印して、思い出すことすらなるべくしないようにしてきた。
(2月10日) なんかもうもの書くアタマ細胞が残っていません。
(2月10日) 【悲しい恋の歌】 in A. ~ just love songs ~
(2月10日) 【悲しい恋の歌】 in B. ~ just love songs ~
(2月10日) 【悲しい恋の歌】 in C ~ just love songs ~. …NO. I never paint RED, again ... Take another way.
(2015年2月)(中旬)
(2015年2月)(中旬)
(2月11日) ずっときみ以外は探してないのに、未だに合流できてないまま、こんな異常時代に突入しちゃうんだもん…
(2月11日) バイトで色々ぼろぼろな今日なので、妄想系が実現しなくてもザッツオルライト。(^_^;)
(2月11日) もはや私の脳が先に壊死してるってこと?
(2月11日) 妄想恋愛日誌に戻ります…www
(2月11日) 稼働していないはずの泊原発が2月9日積丹半島を通常の10倍の放射線量にした事件。
(2月12日) 不安感と狂気で神経がびりびりしてて眠れない。
(2月12日) なんつうエネルギー…ここしばらくの地球と大気が歪んだ感はこれなのか…いやまだ終わってない…
(2月12日) 何が何だか分からず、アタマはまったくマトモな方向には動いておりませんが、
(2月12日) 大気中の酸素濃度が下がりつつあるようで。下手すると脳貧血や肺浮腫から壊死を起こして、「平地で高山病」起こして死ぬぞ…
(2月13日) 今生、「人間として」やり残しの課題の最たるものが「人間関係」っていう初歩の初歩…(--;)…☆
(2月13日) どうせなら…こんな「大舞台を率いて楽しい」仕事がしたいね…来世では…。
(2月13日) Mar-San's GO-HOME !
(2月13日) まぁ顔や体格がどんなに違ってても、「私を見つけて笑ってる」表情を見れば、判別可能じゃないかというのが、今んところ唯一の識別法のアテなんですが。
(2月13日) いつか、かならず、同じ道で、逢えるよね…。
(2月13日) その「方向を決めてる」分岐点が「今」。
(2月13日) 今度君に会ったら。/切迫した生命の危機なのに、優先順位を間違えたら死ぬだけ。
(2月⒕日) なんか唐突にアタマんなかで谷山浩子(タイトル失念)が鳴ってるけど、(^_^;) 再現できるほど覚えてるきょくでもないので、これきみの脳内送信?(^_^;)
(2月⒕日) 「きみのいない日常は、まるで永遠のよう」。
(2月⒕日) 今朝の「脳内送信」BGMってこれ? しかしながら、放射能ごときにオトナシク殺されてやるワタシじゃないんでね…★
(2月15日) 今朝は妄想系じゃなくて(?)、「霊界通信系」で、何故か太ゴシックで、【大工哲弘】という活字が大脳前頭野に大投影されていますので…
(2月15日) 辺野古が大変らしい。/そう言えば、「酸欠だと幻覚や幻聴が増える」んだよ…
(2月15日) 私は元気で、安全で、暖かくしているよ。(きみも、そうでありますように…!)
(2月16日) だから、朝っぱらから「きみがコワレタ」の高クリア音質の脳内送信は何のイヤガラセだっ!
(2月16日) ひとの(りすの?)アタマでおかしな送信実験するなッ!
(2月16日) 眠いわけだ。ひとまわり向こうの時間軸の中で、「千匹の孫悟空」状態になってる。(^_^;)
(2月17日) 本日の予定はパソコンで妄想遊び系。
(2月17日) 完全に魂が抜け(幽体離脱し)たましたが、無事生還。
(2月17日) とりあえず。昨日の(幽体離脱2回しちゃったので私の感覚的には「おととい」の)「脳内通信実験」の「答え合わせ」を…
(2月17日) ひぐらしのなく頃にたんぽぽ食べてみた。
(2月17日) あなたのことはずっと覚えていたし、ずっと私のことを心配してくれている気配も、ずっと感じていました。
(2月17日) わたしを覚えてくれているたましい全員に、「脳内一斉送信」で贈る。
(2月17日) 逃げなさい。西もダメだからね!太平洋岸全域と、「北陸原発団地」以西は、ぜんぶダメ!
(2月17日) タンポポで終始した「特異点」な一日でした… 明日も揺れるよ! 寝ておけ、今のうち…!
(2月17日) 私の脳内で「じゃすとわんびくとりぃとぅな〜いっ♪」のワンフレーズを一万回連呼している馬鹿者っ!(`ヘ´)
(2月18日) 「俺が目指すのは絶対的な個のチカラ」…<(~~;)>…
(2月18日) どうせぜんぶ夢とマボロシ。ご飯たべてお風呂に入って、いつ死んでも生きても、全力で!後悔のないよう、最大限、自分らしく、行動したいと思います…。
(2月19日) 「内閣府の検討会は17日、房総半島沖から三陸沖の日本海溝、北海道沖の千島海溝で発生する地震に関する初会合を開き、最大級の地震の規模や津波などの想定見直しに向けた議論を始めた」。
(2月19日) 「夢なら、醒まさないで下さい。」 信じたままで、幸せに、死んでいきたいです…。
(2月19日) ソウゼツなる規模の? 痴話喧嘩に巻き添え喰らってる「関係者一同」の皆さま…
(2月19日) 過去数万年?分の自分自身の前世記憶という妄想だか幻想だかのあいだを逝ったり生来たりしていて…今のこの地球環境より辛い前世記憶なんて、何のために在るのッ?(><。)。。
(2月19日) とても寝覚めの悪い記憶再現の夢(--;)を、体感付きで再体験して(視て)生き還ってきてしまったので、おすそ分けしてあげましょう…★
(2月19日) ちなみに書き忘れてたけど、昨夜の【幽体離脱系ボランティア】後半戦。
(2月19日) 脳内一斉通報で「はぁにゅ〜の〜やど〜は…」と、流れ始めました…
(2月20日)どっかのバカのせいで涙腺壊れて涙と鼻水が止まらないッ 
(2月20日) 「戦争なんてやってる場合じゃない」。
(2月20日) 以上、妄想日記終わり。(ていうか、もはや自分でも、どれが前世記憶でどれが未来でどれが妄想や「創作」だか、判んなくなってるんだけど…)
(2月20日) 精神失調はもうこれ以上悪化のしようも無いし。(^_^;)
(2月20日) やっと解った。(^_^;) もうじき私は死ぬんだ。(^_^;)
(2月20日) やっと「お迎え」に来てもらえた! 還れる! 還れる…!
(2015年2月)(下旬)
(2015年2月)(下旬)
(2月21日) 「その後」の転生のたびに、異様に心配性で過保護になって、それでかえって関係がギクシャクのドタバタになっちゃったのって…
(2月21日) おかしな精神状態に陥ったまま泣き寝入り。
(2月21日) どっかの捜索隊に参加しているソウルチームメイトの誰かが、窒息寸前だった子どもを泥の中から救出。
(2月21日) 「交信とってもよし!」⇒「霊界転生落第科目の再履修単位取得認定」が出て…
(2月22日) なんと言うかミサンガ的な意味合いでくっつけていた貰い物のマスコットの糸が、ついに今朝切れた。(^_^;)
(2月22日) 「妄想だけでも効果あり。」
(2月22日) (この私に蹴りを入れるたぁ、イイ度胸だドサンピン!)
(2月22日) 「妄想日誌」に戻りますよ~…www
(2月23日) 「津軽海峡〜陸奥湾・函館二重津波」ドンピシャリ予想震源域揺れました。
(2月23日) だいじょうぶじゃ、ない事態なんじゃ、ないかな…(--;)…
(2月23日) 【北海道/本州/分断地震】と多重津波災害は連発で来ます。
(2月23日) どこまでが死を前にした妄想で、どこまでが現実なんだろう…
(2月23日) 「こ~れっかっらっもッ僕をッ【不安に】っさっせな~いで~♪」
(2月24日) 不安神経症が再発ぎみです。せいぜい自覚的に「脳内麻薬」を分泌しまくって、ココロの苦痛を軽減したほうが絶対マシだしまっとうな判断だ。
(2月24日) BGMはルッキングアットユウをリピートで。(^-^)g
(2月24日) 「正気に返れ」とか、言わないでいただけませんか?
(2月24日) …料理の続きして、お風呂入って、明日のバイトに備えます…
(2月24日) 福島原発の現状/ 【M5.0】 GULF OF ADEN 10.0km 。
(2月25日) 熊谷が書き文字付きでバンッ!と鳴るのが視えました。
(2月25日) 別の(アンハッピーエンドだった)前世記憶を思い出しちゃったぞ…(--#)
(2月25日) 想定外にバイトがヒマ過ぎたので、脳内で地味に真面目に般若心経を唱えてたら、あやうく頭頂のチャクラを再開させてしまいそうになった…
(2月25日) 今夜クジラがたくさん死にます。
(2月26日) 突発的に始まりましたこのコーナー、これにて終了…(たぶん)。
(2月26日) 「このまま行ったら、ほんとに人類滅亡になるぞ」
(2月27日) …やはりもう死ぬのかな…
(2月27日) 「正気を保つ義務」を感じませんね。
(2月27日) ♪ 希望に縋り付いているけど私は大丈夫 ♪ (^^;)
(2月28日) 「正常性バイアス」という狂気の中で、もういつ「うっかり核戦争」とかあるやら…
(2月28日) 昨日おととい現在の奇ガス被曝量が自覚を超えていたらしく、脱被曝性の不正出血が再発。
( 借景&背景 資料集)
( 借景&背景 資料集)
(2月2日) 恐ろしい情報が山ほど入ってくるのですが、すべてもみ消しの状況なのです。
(2月2日) カミサマが、もう一個アゲときなさいと言ってます…。
(2月2日) カミだかアクマだかが「もうちょいがんばれ」とか逝って、憑いてます…
(2月2日) ようするにうちのカミサマはこの1コめのアニメを日本に紹介させたかったらしいです…w(^^;)w
(2月3日) (最後のしめくくりが、SALAM。だけは判る!)
(2月5日) 70年前は。日本は戦争してた。国民総出で。
(2月6日) 【拡散希望】 GO TO KENJI songs.
(2月6日) 【補完】 GO TO KENJI ’s way songs. 
(2月6日) 「それはお答えできません」→なんでよ?
(2月9日)  「 生きろ。 」
(2月9日) インド南東海岸は、スマトラ地震の津波が到達して死者が出ています。そこに原発を作っています。
(2月9日) 韓国・釜山の原子力発電所で水素漏れ見つかる、「人体に影響なし」と原発側―韓国メディア。
(2月9日) 泊原発が、2015年2月9日未明から異常事態。大勢の道民が被曝する可能性が高いです。
(2月10日) 韓国原発で放射能が少しだけ漏れる ⇒ 嘘でした ⇒ 当初発表より被曝線量が10億倍・放射能が18倍増える。
奥付
(続きます)。
奥付

閉じる


<<最初から読む

84 / 130ページ

(2015年2月)(下旬)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(2015年2月)

(下旬)

 

 


(2月21日) 「その後」の転生のたびに、異様に心配性で過保護になって、それでかえって関係がギクシャクのドタバタになっちゃったのって…

http://85358.diarynote.jp/201502210012562309/

【粗筋添付】「目の前で飛び降り自殺の回」。の、反省文…、(--;)…(以下略!)

2015年2月21日 恋愛 コメント (1)

 

さっきのコメント欄の
http://85358.diarynote.jp/201502202043263102/
は、
これね。(^^;)
http://76519.diarynote.jp/200606212242310000/

なんか「枕かかえてダダ哭き」してる気配だったから。
先にコレ読んじゃったんじゃないかと思って。

(^^;)

ちゃんとこっちに解りやすくあらすじ書き直して、謝罪と反省文!とか書いておこうとか、思ってたんだけど…

そういうこと(前項)なら、いいや。

「直接会えた」ときに。

土下座して、直接謝ります…

<(--;)>…。


(実際、「その後」の転生のたびに、異様に心配性で過保護になって、それでかえって関係がギクシャクのドタバタになっちゃったのって…

あの時のトラウマ。のせいだよねぇ…?

(--;)★

◎前世夢?より『崖(仮題)』のあらすじ

○最初の夢?で見た、イントロとラストシーン。

 主人公の少年(私)は軍人になる訓練を受けている。制服は茶色。黒髪・黒い瞳・茶色の肌。級長?なので訓練の後の片づけを点検したか何かで一人遅れて寄宿舎に戻る途中、兵営のグラウンドをつっきってやってくる騎乗の人物を見る。黒馬に黒い制服のエリート部隊の士官候補生。支配民族である白い肌。髪の色は薄い。はじめ遠かったし、あとは逆光だったので、顔はよく判らない。
 校長室の場所を聞こうとして?、その人物は斜面を馬でつっきって私の方へ来る。質問に答えて敬礼して別れるはずのところ、相手が「……どこかで会った事がないか……?」と言う。「……私もそんな気がしてたんですが……」と、2人して、どこで会ったんだっけー?と、出身地の情報交換をする。“私”は見るからに被差別民族とわかる外見であるにも関わらず、全然そんなのに拘らずに親しげに話しかけてくれるので、すごく感動するのだが、気後れして戸惑ってもいる。結局、向こうが、親の都合で子供時代に南部の沼沢地方の駐屯地(“私”の出身地の近く)で2年ぐらい過ごしたことがあったから、その時にどっかで一緒に遊んだんだろうか?みたいな話に、双方どうも自信はないが結論づけておく。向こうの連れ(同じ部隊の友人)が後から追いついてきたので挨拶して別れるのだが、その時に、被差別民と話しこんでいた自分を恥じるでもなく、ごく普通に(嬉しそうに)、「この後輩は同郷で、幼なじみなんだ」と友人に紹介してくれるので、すごく嬉しくもあるし、驚く。

 その後、彼の所属の部隊全体が私のいた兵営に転属されて来ることになり、訓練の行き帰りなどに偶然出会うと挨拶を交わす中になる。私の側からは恐れ多くて近づけない相手だが、向こうがわざわざ(周囲の一部のヒンシュクを気にも止めず)寄ってきては「調子どうだー?」とか話しかけてくれる。すごく嬉しいのだが“私”は感情表現が極端に乏しくもある。それでもめげずに嬉しそうに、見かける度にとことこ寄ってきてくれる。
 “私”は自分の生命にまったく執着してなかった(早く死にたかった)ので、逆に有能きわまりない兵士になってしまい、被差別民であるにも拘らず学年?の代表を務め、初陣以降きわだった手柄を立て続けて注目を浴びてしまっている。白人種からは妬まれる反面、同族からは「侵略者に誇りを売った裏切り者!」と石を投げられる立場であり、まったく孤独である。
 向こうの部隊がどこかへの征服戦で大手柄を立てて戻り、昇進して百人隊長になる事になる。明日は任官式?のために首都へ出発しようという日の午後、わざわざ“私”を呼び出して、「副官にはお前を指名するから、用意しといてくれ」と、すーっごく嬉しそぅーに言う。「これからずーっと一緒にいような」という主旨のセリフも聞いた気がする☆

 ……で、“私”はそれが、すごくすごくすごく複雑で。嬉しくて泣きたくもあるがそれ以上に、混乱しきったまま「これで終わりだ……」という絶望を強く感じていて。その夜のうちに身辺を整理して、翌日、大河沿いに船で出発する一行の中で、「なんだアイツは見送りにも来ないでー★」とグレている向こうが、他の戦友たちが「見送り崖の上に人がいる」と騒ぎ始めたのを聞いてふっと見上げ、かなり遠かったにも関わらず一目で“私”だと見分けて、一瞬、「なんだ、また民族の違いなんてのを引け目に感じて、あそこから見送ろうって言うんだなー?」と苦笑いしたのも束の間、その船を見おろしながら(このシーンは視点が入り乱れてぐちゃぐちゃ)“私”は、あっさり木柵を乗り越えて飛び降りてしまった。
(ここで“私”の記憶は途切れてて、あとは向こうのまわりを幽体になってウロウロしていたらしく、相手の“心の声”だけが“主観”と化している。)
 パニックを起こして半狂乱から呆然自失になったまま仲間にひきづられて任官式に参列し、戻って来たところで校長室?で遺品と遺書を渡されて“私”の自殺の理由(ただし後で考えるとその一部に過ぎないが)を知る。犯罪であり恥ずべきこととされていた同性愛の感情を相手に対して持っているので、副官になって同じテントで寝起きなんて、とても出来ません……という主旨で。「それなら一緒に追放刑を受けたって良かったのに」とかの問題発言を向こうが吐く(ので“私”はものすごく焦る)が、校長は“私”と私たちに対して好感を持っていてくれた数少ない人物の一人だったので、聞かなかったフリをしてくれる。
 その後、彼は一刻も休まずに自分と“私”を責め続け、「あんなにあっさり死ぬことはなかったじゃないか。勝手だ。ひどすぎる。相談してくれれば少なくとも一緒に考えて結論を出すことぐらいは出来たはずだ…!」と、ずーっとぐるぐる同じ事だけを考えている。「他の副官なんかいらない!」と断って百人隊を一人きりで完ぺきに仕切ろうとして夜も眠らず(どうせ自責の念のせいで安眠は出来ない)、その状態で前線に出て、かなり早く死んだんだと思う。幽霊になった“私”は、ずーっとその回りを、「ごめんなさいごめんなさい!」と叫びながら、何ひとつ出来ずにひたすらうろうろしていた。

○結局のところ健&小次シリアス本を読みながら寝入った事による妄想に違いないという自覚はありながら、あまりにも哀しくて悲しくて、どーしよー……もなかったので、そのあと数日かけて「なんで自殺なんてしちゃったんだろう。他の方法だってあった筈なのに。そもそも“私”ってなに考えてたんだー? 追放刑受けたって、兵営の外でだって生きていけるという発想は、なかったのかーっっ?!」と怒り狂っているうちに、できて(甦って?)しまった設定。

 数千年の昔から同じ暮らし方をしてきた、豊かでのどかな南の沼沢地方の、歌が好きで踊りが好きで家族を大事にして、一つの沼のまわりに一族の家が点在していて先祖代々で住んでいる。子供たちは適齢期になると幼なじみと婚約した場合を除いて配偶者を探しに冒険?の旅に出て、道すがらの路銀稼ぎに歌と踊りの大道芸を披露するので、それが近隣諸国(地中海地方?)の名物になっている。彼らの宗教は独特でおおらかで、赤い血のもの(ほ乳類と鳥類)はすべて家族であるとして、食べないし決して殺さない。
 北方の台地の上には騎馬と金属精錬を技とする一族がいて、互いに覇権を争い続けていた。ある族長がついに帝王として一族を統合した時、台地の上はあれ果てて一草も残らず、もはや一族とその騎馬を養うだけの地力がなかった。金属製品の交易だけでは帝王の贅沢(自らを神として聖殿を建立など)を支えられず、結果として他国への侵攻をこととする一大軍事国家となった。格好の被征服地として最初期のエジキになったのが南の沼沢地方である。
 数世代を経て、膨れあがった北の国家には一つの伝説?が定着していた。「南の沼沢民はひよわで迷妄な連中で、兵士として徴用しても糧食の大半を占める動物の肉を決して口にしないので、栄養失調でフラフラになって使いものにもならない。せいぜい訓練の模擬敵として人間狩のマトにするのが関の山……なのだが、民族独特の身の軽さや勘の良さを活かせれば、1万人に一人ぐらい、北の民すら感服するほどの類まれな名将が出る」と。
 この『1万人に一人伝説』のおかげで、“殺されても殺さない”を信条(宗教)とする沼の民は、基本的には兵士としての適性がまったくないにも拘らず、常に一定の割合で、少年たちを北軍に、使役され戯れに殺される為だけに差し出さねばならない。故に、万人一人伝説の基となった数人の歴史上の“裏切り者”は、悪魔のよーに忌み嫌われている。

 主人公(“私”。面倒なので仮にSとする)は、当時まだ徴兵の年齢に達していなかった。が、大勢いた兄弟のうち長男は徴兵逃れのために事故といつわって屋根から飛び降りて足を不具にしており、次兄は自殺or出奔してしまった。北軍の徴兵官が父母を殴り倒して見せしめの為に処刑すると言う。Sは持ち前の運動神経で徴兵官の前にハデに飛び降りて、「いやだな母さん、いなくなったなんて何ボケたこと言ってるのさ」と、2歳年上の次兄のフリをする。体格が小さすぎるので徴兵官は当然疑うが、子供とも思えない度胸と覇気と口の達者さに、『万人一人』の片鱗を見て、「だまされたフリを今はしてやるが、おまえが役に立たなかった時には残された家族がどうなるか覚悟しておけよ」と脅す。Sは、オロオロするだけで為すすべのない両親や、後先考えずに自分たちだけが徴兵逃れを図った兄たちにものすごい憤り(怒り)を感じてはいるが、とにかく徴兵官に連れられてその地方の兵営に連れられて行く。
 一回り小さい体格にも拘らず体力測定?の段階で早くもその俊敏さで頭角を現してしまい(だって本気出さなけりゃ家族が……)、事情を知らないか知っていても同情する余地のない同郷者たちからすさまじく攻撃される。彼らとしては万人一人伝説が早く消えてしまって、北軍が南部からの徴兵は時間とカネのムダと判断する日が来るのをひたすら待つしか手がないと思っているので、誰も彼も、徴発されてきたからには配給食(禁忌の獣肉!)を口にせずに衰弱して死ぬか、人間狩(訓練or祭事のイベント)の日に無力な標的としてなぶり殺されるのを待つしか選択しようがないのが、沼の民としての道だと思っている。家族の為とはいえ掟(信仰)を裏切って獣肉を食らい、同族だろうと容赦なく叩き伏せるSは、一部の寛大な教官に目をかけられているとは言え、北民の監視兵からは逆にイジメの標的にされるしで、ひとりでただ目をギラギラさせて、生き抜くことだけを考えている。(彼が出世せずに早死にしたら、同じ沼の者=一族郎党=が、なぶり殺しにあうのである)。
 そんな状態でしばらく過ぎて使役にも訓練にも耐えて生き残っていたSは、人間狩の日に標的として追い回されたあげく果敢に反撃して北民の狩人を殺してしまう。「強い者が正義だ」という信念を持っている北民の指導官たちは『万人一人』の候補者が現れたと大いに喜ぶが、同族である南の沼の民たちは、「おまえ一人のせいで、また1万人の同胞が無益に殺され続けるんだ!」と怒り狂い、信仰習慣上から直接に殺される危険はないものの、“事故”で手足の1本くらいは失うことになったら……と懸念した司令官が、自分が北方に配転になった際に、Sを養子待遇として連れていく事にした。

 北方台地の旧都(かつて部族抗争時代には争奪戦の対象となっていた堅牢な首都だったが、周辺の自然環境の荒廃と、拡大した国土の統治の都合で、現帝都は南の平野部に遷都)の郊外にある広大な軍事施設は、ほぼ正方形の高い土塀で囲まれ、若い訓練生には初陣に参加して生き残るまで外出の自由はまったくない(親の死に目とかだけが例外)。北民の代々の戦士の家柄の子弟を対象とした訓練施設なので肌の茶色い南部の民はS一人である。新任の司令官(指導教官)の養子待遇という事で、万人一人伝説のもととなったかつての英雄は北民には人気がある(全部ではなく、蔑視する奴もいる)ので、やりようによっては友人も出来たのだろうが、性格上あまりにとっつきが悪すぎて孤立するが、実力は揺るぎないものがあるので一目置かれてもいる。戦闘訓練となると勇猛果敢にして冷酷なほどなところと、徹底して寡黙で無愛想なところが「ぜんぜん南の民らしくない」と、賛否はともかく衆目は一致している。若干一名、友人未満だが学年長と副官として、ある程度は個人的な会話もかわす相手は一応いる。
 この国(北方台地)は徹底した尚武の国である。強い者が正義であり、惰弱は罪悪。女が武器をもつことはなく、名家の妻女は外出すら滅多にできない。台地は乾燥しており、砂嵐で摩耗しつつある街路は堅牢な石造り。緑はほとんどない。歌うことも舞踊ることも恋をささやくこともない(結婚は親同士が政略で決め、成人と同時に縁組みするのが普通で、逆らう自由はない。どちらにしても名家の若い男は1年の大半を戦場で過ごすので、妻の顔も忘れるようである)。公の場では男=戦士がみだりに笑うことすら恥とする気風がある。Sが育った南の沼地とはあまりに違う。何ひとつ同じものはない。濃い緑と豊かな風と水、同族の少女たちの幸せそうな笑顔とを、嫌って飛び出して来たわけでは決してないSは、しかし殺人の禁忌を犯した以上、2度と郷里では受け入れてもらえる筈はなく、すべては幻に過ぎない。自分が守ろうとしたものからは完全に否定され、罪悪と教えられた殺し・奪い取ることを至上の正義と考える異民族からは、優れた才能を持つとして称揚される日々……。自分に目をかけてくれる北民のエリート達を憎むことも出来ず、けれどけして消えはしない違和感をうまく伝える事もできず、「劣等民族である南の出自を恥じている」(あれだけの武勇を誇るのに謙虚なことだ)と、周囲には誤解されるような言動でしか、親しい人間づきあいを避けることも出来ない。初陣で武勲をたてて生きて戻った後は比較的自由な外出も許されてはいるのだが、外出イコール「略奪でさらってきた異族の女を買いに売春宿に行く」誘いに同行もできず、Sの世界は四角い兵営の中に縛られている。(後で考えれば脱走でも何でもすればよかったのだが、それで自分の手についた血の染みが消えるわけではないし。殺人を禁忌としない他の民族の放浪芸人たちに合流するという手だってあったのに……という知識や発想は、自殺した後で、“向こう”の意識に同調していて得た。そういう“他の”世界を全然知らない子供のうちにSは徴兵されたのだった)。

 何ひとつ惑うことなく北民の理想である「強さと明解さ」を具現している相手(仮にLとする)に出会った時、Sは強く魅かれた。理由なんてなくても好きにならずにいられない磁力を備えた存在でもあったけれど。けして同化することは出来ないだろう絶望と、痛みすら伴う違和感(……「初陣で何人殺したんだって?」と、我がことのように嬉しそうに誉められてしまう時の絶望感!)とが、かえって思慕の念?をつのらせる結果になったのは事実である。相手のまっすぐで単純な好意のぶつけかたに、ようやく混乱から立ち直って自己を分析する余裕ができた時には、すでにそれは変更不可能な恋愛感情に育っていた。身体的には壮健きわまりない10代後半の、完全に禁欲生活を強いられている少年に、色欲を伴わない恋愛が成立するかなんていうと、それは無理な話である。どちらにしても時々たまたま出会って話をするという程度の間柄に過ぎなかったし、表情を消すのはとっくに習慣になっていたし、S本人には同性愛に対する嫌悪の念は薄かった(南の民は恋愛に関してはかなり大らかだった)しで、「ばれなきゃいーや」という開き直りで、当初は逆に心の支えになってもいた。が、兵営の同学年のなかに同性愛のカップルがいることが判明し、学年長の職務として追放刑(すべての権利や名誉を剥奪し、奴隷の烙印を押して乞食の格好をさせ、双方を東と西の門から石つぶてでもって追い出す)の執行に立ち会ったのだが、その際に同性愛者に対する北の民の深刻な嫌悪と、出世や社会的地位といったものを完全に断たれるのだという事実をまのあたりにして、「ばれたら(相手が)終わりだ」という恐怖にひたる。(人気の高い人なだけに、ちょっとの傷でも足を引き落とそうとする敵対者も多い。)
 ……が、こっちの心情の変化になんかお構いなしに、向こうはどんどん距離を詰めて来るんである★(Sが現役の兵になり、行動の自由や社会的立場があるていど確保されたので、以前よりちょくちょく会えるようになっていた)。Lが成人して妻を迎えたという話を聞いて、そらぞらしくも祝辞を述べなきゃいけなかった時の気分とかをはっきり覚えている(?!)。
 そんなこんなで早く死にたい病に拍車がかかり、運がいいのか悪いのか前線に出る度に無茶な行動をとっているのに何故か勝ち残ってしまう。(騎馬軍団のほかに馬で引く戦車や、原始的ながら爆薬や手留弾のたぐいもあったような気がする……時代考証は?!)
 で、前線に出れば同じテントで寝起きして完全に一心同体の暮らしをする副官として、ものすっごく嬉しそーに「早く百人隊長になってお前を指名したかったんだー!」と、プロポーズされちゃった時、私はものすごくぐちゃぐちゃな顔をして、「……わかりました」という答え方をしたんだと思う。「ああ、これで終わったんですね」という意味だったんだけど。向こうは当然、了承の意志表示として取るだろーから、「なんだ、ちっとも嬉しそうじゃないなぁ!」という不満はあれど、私が無表情なのはいつもの事だったから、全然気にも止めないというか、まさか自殺するほど思い詰めているなんて予測もできなかっただろう……。すごいショックだったろうなぁ。ごめんなさいごめんなさい……★
       

 

コメント

霧木里守≒畑楽希有(はたら句きあり)
2015年2月21日0:15
…あ、(^^;)

あっちに書いたやつは、あくまでも「小説用」に、固有名詞とか世界設定とか、適当にくっつけてますけど…

(^^;)

「前世記憶の夢」としては、単語とかは全然、記憶してないです。

「目で見た」ものと、「心で感じた」ことだけ、(音声データもなし)の、記憶です…。
 
 
 
===============
http://85358.diarynote.jp/201502210039467622/

コメント

霧木里守≒畑楽希有(はたら句きあり)
2015年2月21日0:40
おやすみなさい。

生きていても、
死んでいても。

本当に、ずっと。
 

(2月21日) おかしな精神状態に陥ったまま泣き寝入り。

http://85358.diarynote.jp/201502210106079636/

いかん、やはりこれを貼らなくては…w

2015年2月21日 恋愛 コメント (1)

 

http://85358.diarynote.jp/201502202335028705/

これの分で一曲www

https://www.youtube.com/watch?v=DJ3Di182m_Y
アリス チャンピオン

がんばったよ。私。


だれも認めてくれなくても。

きみにまた、怒られて放り出されても。


がんばったんだよ、これでも。

精一杯、がんばった。つもりなんだよ…


https://www.youtube.com/watch?v=AeKRFZX5d8Y
アンジェラ・アキ 『手紙 ~拝啓 十五の君へ~ 2014』



…まだ…

赦して、もらえませんか…

       

 

コメント

霧木里守≒畑楽希有(はたら句きあり)
2015年2月21日4:47
ぶははははw

おかしな精神状態に陥ったまま泣き寝入りして、ふわっと目が覚めてから時計が鳴ったなと、

思ったら、すぐそばでM5。

┐(’〜`;)┌


こりゃやっぱり、札幌直下とか泊原発直撃地震もアリか…

(・ω・;)(;・ω・)
 
 
===============
http://85358.diarynote.jp/201502210643071646/
 
どこにいようと死のうと生きようと、
私はどうせすでに「アタマおかしい」んだから、
「私らしく」「ふつうに」存在してやるさ~ッ☆
 
 
===============
http://85358.diarynote.jp/201502211340437464/

めも。「誰か僕を喚ぶ声がする」。

2015年2月21日 恋愛 コメント (8)
めも。「誰か僕を喚ぶ声がする」。
写真と本文は関係ありません。
DNさんの携帯から入力画面が時差ぼけしてるだけ。
(-.-;)

学生時代、自殺したくなる度に聴いてて最近すっかり忘れてた曲を
唐突に思い出したので後で検索してみよう。


昨夜もしかして自分はもうじき死ぬのか仮説が浮上してしまってから少し泣いて、なんか全身の力が抜けてしまったが、
おそらく本当は、このくらいのほうが健康にも社会適応のたむにも良い。(-.-;)

私がずって必要以上にガンバリ続けてしまうのは、役立たずなら殺される、という前世記憶の恐怖感と、私が死んだら人質も殺される、という強迫観念から、逃げられてないせいだから。ね…

(-_-#)
       

コメント

霧木里守≒畑楽希有(はたら句きあり)
2015年2月21日13:50
今日は脳内でも誰も遊んでくれません。(;_;)

中島みゆきだけが延々リプレイしている…(∋_∈)
霧木里守≒畑楽希有(はたら句きあり)
2015年2月21日18:50
あ、その後の脳内送信フォローありがとう。(^_^;)
iPodに入れたの?
安全運転でね!

私は徒歩帰宅中です。
胃と脾臓の間が変にひっつれて痛い以外はマウモンタイ。
 

(2月21日) どっかの捜索隊に参加しているソウルチームメイトの誰かが、窒息寸前だった子どもを泥の中から救出。

http://85358.diarynote.jp/201502211340437464/

霧木里守≒畑楽希有(はたら句きあり)
2015年2月21日19:15
どっかの捜索隊に参加しているソウルチームメイトの誰かが、窒息寸前だった子どもを泥の中から救出。
o(^-^)o

生きてた良かった!(^o^)/

…やっぱかなり津波被害が拡がってるよ南太平洋。(・_・;)

ていうか、波高は低いの。

島が…陥没というか沈降してるの…

霧木里守≒畑楽希有(はたら句きあり)
2015年2月21日19:44
波高数十cmのミニチュア津波が幾つも幾つも、何百という島の間の狭い水路を走り抜けては互いに相殺したり相乗したりし合っているので、突発的かつ局地的に数mの竜巻波が沿岸を襲ってる。(∋_∈)

通信なんてとっくに途絶えてる地域だから、ニュースにならない。
霧木里守≒畑楽希有(はたら句きあり)
2015年2月21日19:55
必要なのは破傷風の薬だね…
(・_・;)
陸路も海路も使えないから、誰か薬草の知識のある古老を探して。

白人語は通じないから通訳もいる。
教会関係の女性ボランティアをつかまえて相談してみて。
霧木里守≒畑楽希有(はたら句きあり)
2015年2月21日20:03
食料!ヽ(・_・;)ノ

降るならマナよ降れ!
霧木里守≒畑楽希有(はたら句きあり)
2015年2月21日20:44
「来るぞ〜っ!」と書く前に
来てたねM6。┐(’〜`;)┌

さっき視たのはジャワ島だったらしい。
彼は無事。
おやすみ!
霧木里守≒畑楽希有(はたら句きあり)
2015年2月21日22:11
0
499
655.

(2月21日) 「交信とってもよし!」⇒「霊界転生落第科目の再履修単位取得認定」が出て…

http://85358.diarynote.jp/201502212305525993/

雑記と追記と「赤い糸」…♪

2015年2月21日 恋愛 コメント (1)

 

https://www.youtube.com/watch?v=Ry_bpaKDcAo
時代 -ライヴ2010~11- (東京国際フォーラムAより)

はい復活~☆!(^へ^;)!…?

まぁ、へこんでもすぐに復元するのさ、「りす頭」だから…

(中島みゆきの「砂の船」は、悠宙舞さんではまともに聴けない!
ということが判明しました…

いいもん。(^^;)脳内記憶再現演奏のほうが細部まで完璧だし、
自分で歌ったほうが、そのへんのクソカバーバージョンよりも上手いし…☆)

あ、かわりにちょうどぴったり?なの見つけた…w

https://www.youtube.com/watch?v=CDD2trwj7tc&index=2&list=PL7E90068B71F49120
中島みゆき by 時は流れて

いや、「ぴったり」じゃなかったな…w(^^;)w
「私」、ぜんぜん、変わってない。バカが治ってないもん…☆


さて訂正です。私、「すぐには死なない」みたいです。
(^^;)

それでも…50年も…!
!(^^;)!

「自殺せずに、がんばって、自分一人で生きた」ので…、

「霊界転生落第科目の再履修単位取得認定」が出て…

それで、

「交信とってもよし!」という霊界許可が出たので、

さっそくかまいに来てくれた。

みたいです…(^^;)☆

(いや私はずっと「気配」は視えてたんだよ…
 でも、向こうはワタシのほうからちゃんと視えてる、おぼろげながら記憶だってある。ということが、
「わかってなかった?」みたい…??)

https://www.youtube.com/watch?v=zziimeaeRy8
中島みゆき 『問題集』アルバムトレーラー [公式]

ずっと逢いたくてしかたがなかった懐かしい人たちと、
いきなり急に「双方向通信」が成立したんで、
ちょっとかなり、べっくらして、

逆に悪い方向に想像力が働いちゃったです…☆

 w(^◇^;)w


ぉおおお…(@@;)…

懐かしすぎる…!
https://www.youtube.com/watch?v=ha-dgJJqIwg&list=PL7E90068B71F49120&index=4
世情 - 中島みゆき /1978 - アナログレコード再生 - PIONEER PL-61 /EPC-205 MK3

ちなみに銀座の反戦パレードのド真ん中とかで、これよく超巨大美声?で、
歌ってましたよ、私…♪


あと前項コメント欄の「救出劇」について…。

地震マップ @eq_map
· 3時間 3時間前
【M4.7】SOUTH OF JAVA, INDONESIA 32.5km 2015/02/21 19:37:00JST, 2015/02/21 10:37:00UTC
(G)http://j.mp/1D07sOu (USGS)http://j.mp/1DIlmWS


これだったみたいです。
(^^;)

んとね、ごめん。「ちゃんと覚えてない」けどたぶん、
「革命やってた」回の、別隊の隊長だった彼じゃないかと思うんだけど。

「あのときの私」を覚えていて、今回、なんかの先生?(有機農業指導とか?)でJAVAにいて…、

村の子どもが高さ50~60cmぐらいの高波で足元さらわれて、そんなに遠くまで流されたはずはないけど、水が引いたあと一面の泥野原になってしまって、見つからない…!

と、いう状況で、「私」を召喚してくれた。

「これこれの状況なんで、日が落ちて真っ暗になる前に、見つけてくれっ!」と…、

「昔」のように頼まれたので。

いや(^^;)今生の私、あの時みたいに精確無比な「PSY持ち」じゃないんですけど…(--;)

と、思いつつ、「視えた」範囲で教えたの。

「倒れないで残ってる鉄パイプの、足が四角いコンクリ土台になってる、駐車場の鎖ささえみたいな棒ある? それグラグラ揺らしてみて。で、左腕を後ろに回して、その先を探してみて!」って…

したら、「いた~!生きてる~っ!」って…

聴こえた。!(^o^)!

引き潮に曳かれる途中で、シャツのはしがパイプに引っかかって、千切れながらも身体を引き留めてくれて、そのうえから泥がかぶさってたから、上からは視えず、気絶してたから、窒息してても死なないで済んだみたい…☆

(^^)良かった。良かった。

https://www.youtube.com/watch?v=EWEl0-SX4oQ&index=12&list=PL7E90068B71F49120
暦売りの歌(「夜会VOL.16」より) / 中島みゆき [公式]

その後、とにかく集落の人は、ひとりも死なないで済んでた!
のがわかって、夕日に向かって拝んでたんだけど…

日没時間が日本(札幌)より4~5時間遅い?みたいなんで、「あれ?バヌアツとかじゃないな…?」と、思って、地震情報みたら、ジャヴァだっく…☆

まぁとにかく。

きれいな夕陽が観れて(^w^)お得だったよ♪

https://www.youtube.com/watch?v=AV-gYE_eKFM&list=PL7E90068B71F49120&index=10
一期一会 / 中島みゆき [公式]


地震。まだ来ます。どんどんきます…。

皆さん、生きていられるうちに、後悔の無いように、行動してね…☆

https://www.youtube.com/watch?v=9XCHPIPuL9M
糸。クリス・ハート

       

 

コメント

霧木里守≒畑楽希有(はたら句きあり)
2015年2月21日23:19
…どっちかってと「時は流れて」の未練ったらしさと鬱陶しさは…
…w(ーー;)w…
「きみの歌」…??(--;)…?

 

 

雑記と追記と「赤い糸」…♪
雑記と追記と「赤い糸」…♪
雑記と追記と「赤い糸」…♪
 


読者登録

霧樹里守 is 土岐真扉さんの更新情報・新作情報をメールで受取りますか?(読者登録について