twitterとfacebookアカウントでログイン

カテゴリー 趣味・生活・芸術 写真 , ライフスタイル 作者 真下魚名
価格 無料
タグ 京都陶器市
ダウンロード

ファイルをダウンロードする

PDF

ePub

MOBI

1 ダウンロード

Kindleに送信

Kindleに送る

状態 完成 ページ数 38ページ (Web閲覧)
43ページ (PDF)
評判 ブクログ

レビューをみる

ブログパーツ

この本をブログで紹介する

外部連携
京都は未だに毎月市が立ちます。弘法市、天神市、百万遍の手づくり市などなど。今回は夏の風物詩、陶器市に行きました。

コメント一覧

まず市を立てる場所があること。お寺とか神社の境内。交通の要であること。京都駅って東海道、山陽道、山陰道、北陸道がつながっているんです。売る方も買う方も行きやすい。あとは、市に行くこと自体が観光とセットになっていることでしょうね。地元の人は、いつでもいけるわ、と買いに来ない。悩ましいのは、割れても欠けても漆継ぎしてしまうので、母数が減らないんです。だから新しいのが買えない。お財布にはいいんですけどね。
真下魚名 : 2017-08-17 07:55:07

テレビで百万遍の市を見たことがあるのですが、他にも色々あるんですね。小規模の市でも遠くから出品者が来るのが不思議です。ステータスがあるのかな。 10.わぁ♪コレいいなぁ~。欲しいなぁ…と思ったら…買ってるしぃ~35.^^;  13.わあ。ぽってりしてるー(@_@) 16.あああ!これもいい!!…と思ったら、また買ってるしぃ~37.(>_<)   25.上段右端のも可愛いなぁ。お煎茶用かなぁ。 確かにキリがないっ!! 重ねて収納できないのがネックですよね。
kopanda : 2017-08-17 00:18:00

facebook コメント一覧