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販売価格3,000円(税込)
カテゴリー 小説・ノンフィクション 文芸 , 作者 天川裕司
価格 3,000円(税込)
タグ 人間昆虫モルグ美声生死活性復活文学作品幻想餌食曖昧疑惑地球
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状態 完成 ページ数 34ページ (Web閲覧)
53ページ (PDF)
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「夢とは創造にあり、個人(ひと)に於いて、永遠に紡ぎ行かれる物語にある。」

~読者心得~

この夢日記の各題はすべて著者の夢が織り成した物語の一部に在り、一つ一つの夢とは一続きの連想に在る為、この『夢日記』とは未完の長編と成るものである。尚、この「夢」を眠って見る夢と捉えないで頂いて一向に構わない。「夢」とは現実に浸透して、真実に基いて生き行く物であると独断にて著者が捉えた故である。

~The Knowledge for readers~

The contents of dreamy shafts which are spilling from my heaven always compel me to metamorphose myself by the natural dogma. That is, this like mentalism continue to change its realization against the living, and therefore, human spiritualism should be recognized by the specific drawers. This "Drawer" means that human truth gains the individual vanity which aims to achieve to the realistic maternal, and in addition to this elapse, that appearance is related to the fact that this "Mother ship" exists in human technologies. And then individual longing which exists in the supernatural world would get back the former citadel that surely should be brought to us.

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