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カテゴリー 趣味・生活・芸術 ライフスタイル , 料理・レシピ 作者 真下魚名
価格 無料
タグ 菜の花万年筆
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状態 完成 ページ数 11ページ (Web閲覧)
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古い万年筆が手元に来た。万年筆なんてどれくらいぶりだろう。でも、このままでは使えない。

コメント一覧

京都では、畑に行かなくても川の土手が菜の花で真っ黄っ黄になったりします。どこからか、タネが飛んできたんでしょうね。鳥のお腹で。だからと言って取って食べたりはしないですけど。昆布茶は昆布で出汁をとるかわりになります。そろそろたけのこの季節なんですが、今年は春先の低温のせいで育ちが遅いようです。たけのこご飯、若竹煮、スパゲッティ、、、待ち遠しいです。
真下魚名 : 2017-04-07 17:34:01

タイトルバックの写真すごくきれいですね。菜の花ってこんなでしたっけ。 5.イカスミ?(@_@)? 9.昆布茶でシチュー?ちょっと食べてみたいかも。 10.復活してよかったですね(*^_^*)v 京都が菜の花の産地だとは知りませんでした。小松菜の菜の花っていうのも初耳。知らないことがまだまだいっぱいだなぁ。
kopanda : 2017-04-06 23:46:08

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