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はじめに

只今、23:30、この書籍を書き始め

何分で出すことができるだろうか?

 

誰もが出版なんて、著名人や作家でないとできない

そして、文章が得意ない人が、書けるもんだと思い込んでいる

 

とんでもない

私は、小学生のときから感想文が苦手で、親に12年間も書いてもらっていた。

それなのに、今、こうして本を大量に書いている。

 

そして、そのスピードは14日に1回のスピードだ。

おそらく、このスピードは、有名な作家であろうとやっていない。

 

そしてこの本は何分で出版できるのかチャレンジしている。

 

これを書いた時点で現在23:33

でもどうしたらかけるのかわからない。

内容や構成がわからない

そういう人は多いだろう。

この本はメインは構成の部分で悩む人向けに書いている

 

本がかければ、それだけで、あなたは著名人と思われる

そして名刺にだってかける。

 

その結果、あなたの格はあがり、尊敬される人に近づくことだってできるのだ。

 

 

それをこの本で、書き方を解説をしていくので、

ぜひ読んでほしい。


テーマ・タイトルは後に書け

テーマやタイトルはあとで考えればいい、あなたが、解決できるもの。

をそれを題材にすればよい

 

現在時間は23:35


はじめに・終わりには重要

はじめと終わりは結構重要部分

まずは終わりにから書く、読者に伝えたいことを最後に書くのだ。

どういう思いで書いているのか。読者にどう行動してほしいのかを書く

 

はじめにの部分は掴みの要素

読者が日頃口にしている悩み、キーワードを拾ってそれで文章を考えていくとよい

この本はそれを解決してくれる本ということ、そしてこの本を読めば、悩みが消えて、あなたにはもっとよい未来が待っているということを期待させる。

 

現在時刻23:40

 

 


目次は、非常識になれ

 

 目次のキャッチコピーは重要だ、タイトルと同様興味がないと読む気にならない。

 これは、もっとも簡単な方法がある、常識とは真逆なことを目次のタイトルにすればよい。

例えばこの本のタイトルのように時間がかかると思うことと逆のことを書く

秒速で電子書籍がかける

 

これも、最後に内容を書いてから考えるとよい

 

現在23:42


内容・構成は、漫画でイメージ

これを難しいとかんがえる人は多いがとっても簡単。

起承転結というと難しく感じる。

では4コマ漫画だというとどう思うだろうか?

そして4コマ漫画の絵が決まっていて、これに当てはめて

文章化するというとどうだろうか?

 

例えば

 次のような4コマ漫画の絵がある

 

これに当てはめて、最後に自分が解決できる内容すればいいのだ。

ポイントがある。

 

会話形式で書くということ。それに、後から説明をしていけばよい

 

例えば、私のコンテンツが電子書籍を書くというコンテンツだった場合。

   サラリーマン男性

「あーあ、今日も退屈な会社に出勤、毎日がつまらない繰り返し、なにか刺激はないかなあ?」

   そういやこの間、電子書籍を書いたから、売れているかどうかみてみよう、出勤まで時間があるし、どうだろうか?

   えっ?こんなにうれているの?私もAmazonランキング1位になっている

   会社の人にばれて、おごらされないか心配だ〜!!どうしよう

今日から脱サラ計画はじめよう。

 

とこんな感じだ。

 

そしてそれぞれに、説明を足しておく

例えば①なら、日常のあるイメージを文章化して、困っている状況をさらに詳しく説明したりする。

 

②なら、電子書籍ってどういうものなのか説明をいれる、こんな忙しいサラリーマンでも、どうやって出版できるのか?など

 

③まさか、普通の忙しいサラリーマンがこんな成果を出すという、展開をなぜ、こういうことができるのかを説明

 

   最後に、サラリーマンが新たな未来をきりひらく、あなたもそれができるということを説明。

 

これで、文章は完成してしまう。

 

さあ、あなたもこの4コマ漫画を使ってまずは、会話を入れてみてほしい。

その次の説明をいれればいいのだ。    



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