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カテゴリー 小説・ノンフィクション 文芸 , SF 作者 まるど88
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タグ コメディ人生大阪哀愁画家アーチストゴッホ世紀末
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 20世紀も終わりにさしかかったある日、生駒山上空に、未確認飛行物体が現れたというニュースがあった。毎日しがない工場の仕事に明け暮れる増男にとっては、そんなニュースはどうでもよく、今日もひとり、下宿屋で缶ビールを飲んで、寝るのだった。
 しかしその夜に限って、真夜中に下宿のドアをたたくものがある。誰だろうこんな真夜中に?

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