目次
現在 有料設定となっています。
速報 嘘ばかりの脳卒中リハビリ その実態を斬る! 作者より
ももやわポカ法 部位はどこが大事?
はじめに
目次
第1章 実施にあたっての留意事項
こんなことが不安な場合は実施しないようにお願いします
実施中、実施後に起こる可能性のある状態も理解しましょう
マッサージとは異なることを確認しましょう
実施環境、時間、場所、回数、道具などの制約はありません
膝の曲げ伸ばしなどの際の注意点(確認)
第2章 ももやわポカ法の基本姿勢
ももやわポカ法の基本姿勢 椅子(その1)
膝の角度の比較
ももやわポカ法の基本姿勢 椅子(その2)
再度、膝の角度の確認(基本姿勢 その2)
ももやわポカ法の基本姿勢 床面などでの座位
床面での座位 下肢関節状態の確認
他の姿勢とももやわポカ法について
ももやわポカ法を第三者に行う場合の姿勢は?
第3章 ももやわポカ法 医療行為などに該当しない理由
ももやわポカ法の方法論 マッサージとの比較
ももやわポカ法 リハビリ手法との相違点
ももやわポカ法 整体との相違点
全身もみほぐしとの相違点とは?
指圧との相違点
膝や腰の痛みなどに影響する それって医療行為では?
姿勢や歩行への影響は医療行為に該当する?
冷えやむくみへの影響 それも医療行為ではないのか?
血圧の状態の変化にも関係? 本当に大丈夫なの?
安心してください ももやわポカ法は誰でも簡単に実施できるものです!
第4章 ももやわポカ法 裏技ばかりの調整法の紹介
手の使い方 どこがポイント?
調整方法「手の使い方・動かし方」の基本
手の平側からの手の動かし方を確認
手の使い方・動かし方をボールで再確認
手の平側から見た動かし方(ボール)
手の動かし方の回数・スピードなどは?
手の位置をずらしていくほぐし方の例(ももの裏側)
手の位置をずらしていく例(ももの前側)
膝蓋骨の動きを円滑になるようにしましょう!
まず筋肉をやわらげてしまうのがポイント(裏技:カウンターアクション)
手でほぐす代わりにできる調整法(裏技:膝の屈伸とカウンターアクション)
筋肉の緩みを実際に確認してみましょう!
ももやわポカ法 手技の整理
第5章 さらなる調整の工夫あれこれ!
下肢の脱力、緩みをもっと助長しよう!
奥付
奥付

閉じる


試し読みできます

現在 有料設定となっています。

本書籍は、3月23日現在 有料設定になっています。

なお、まだ本編の編集中ですので

第1章までをごらんいただき

第2章以降につきましては

管理者独自見解を

非公開としておりますため

読めない状態となっております。

 

第2章以降につきまして

購読を希望される方は

書籍完成後の購入を検討いただきますよう

お願い申し上げます。

 

 

あらかじめご了承ください。

 

管理者 寅 加太夫  敬白

 


1
最終更新日 : 2016-03-23 20:50:44

試し読みできます

速報 嘘ばかりの脳卒中リハビリ その実態を斬る! 作者より

嘘ばかりの脳卒中リハビリ その実態を斬る! 作者より

 

ももやわポカ法 とんでもない実力を認めます!

 

 

下肢の冷え むくみ などの改善

高血圧の状態緩和

のぼせない体質に変化

膝の痛みの緩和 動きの改善

姿勢、歩行などの安定

その他

 

従来の治療的な対応ではなく

セルフケアでの対応により

全身への様々な状態に良い影響をもたらすと考えます

 

 

 

 


2
最終更新日 : 2016-03-03 22:07:11

試し読みできます

ももやわポカ法 部位はどこが大事?

ももやわポカ法 腿・膝の裏を重視しています

なぜならば

 

腿の裏側の筋肉が硬くなると

股関節、膝関節の動きを制限しやすくなり

それらの関節が曲がり、さらには伸ばしにくくなっていくからです。

このことが、全身的には、とんでもない影響をもたらすと

考えております。

 

今まで、爆発的に普及してきた、ふくらはぎをほぐす調整では

このことに対しての改善効果を期待することは

あまりできないと思います。

その意味で、ふとももが大事になってくるのです。

 

 


3
最終更新日 : 2016-03-21 09:50:46

試し読みできます

はじめに

はじめに

大腿部やわやわポカポカ調整法

(ふとももをやわらかくするセルフケア)

これを略して、ももやわポカ法として発信している

管理者の寅加太夫です。もちろん、ハンドルネームです。

よろしくお願い申し上げます。

 

最初から雑感として記載しておきますが

管理者は特養で勤務している機能訓練の指導をしております。

ご利用者様に対しての身体の調整に携わっているわけですが

特養のご利用者様の身体の状態というのは

はっきり言えば、病院や老健などでの状態と比べ

廃用ということもありますが、明らかに環境によって

どんどんと調整困難、不能の状況になっているように思うわけです。

 

ま、そんなことはない!

として、異論、異議を唱える方がおられると思いますが

 

病気、障害、いろいろと理由、呼び方はあろうかと思うわけですが

身体の弱い状況にある方にしてみると

身体の調整を誰が対応するのか?

担当してくれるのか?

 

ともすれば、他力本願、それも

専門的な対応が求められるとして

結局は、その方法論、効果などの比較検討を行うよりも

誰かに対応してもらうことで、要求を満たすということになり

 

また、どんな方法論を持ち込もうとも

対応する、治療的といってもよろしいですが

調整する側にしてみれば

やはり、その効果の云々よりも

とりあえず、自分たちの治療、施術を行うことに自己満足していると

ここでは断言しておきます。

 

、、、、

 

つまり、自分の身体に起こっていることに対して

それが、明らかに病的であるように認められても

すべてが病気が原因として説明できるのか?

といえば、病気、病状のように見える状態を

病気の症状と断言してしまうのは

単に治療、施術側のいい分であって

病的であると社会的に認知されていることによってのみ

高い報酬、見返りを期待できるという

 

それって当然のことですから

誰も取り上げることがないことであるわけですけど

そのことで法的に守られて、ビジネスが成立するということになっている

それだけのことと、ドライに考えることもできると思います。

 

????

 

世の中の、治療的、施術的な調整というのは

はっきり言えば

病的であると医師が認める場合

それは治療と呼べることになり

 

診断がなければ、特に治療と言えないわけですが

それでも、施術として

民間の治療的施設であっても、対応を受けることには

特に、緊急性の高い、リスクの高い対応が

結果的に必要とならない限りは

世の中では、それが通用しているわけです。

 

で、お金や交通手段などに問題が少なければ

それでも、身体の調整を行う

もちろん、そこには、ジムのような健康増進施設でも

よろしいわけですが

 

問題は、弱者がどうのこうのというよりも

日常において、別に身体の調整を行うことに

 

何も、すべてが他力本願であったり

専門的な名前に支配される必要があるのかどうか?

ということなんです。

 

????

 

身体の調子がおかしくなるということは

別に、病気があるなしに関わらず

誰にでも起きる自然の変化として

相当の状態を説明してしまえることが

(個人的にはとなりますが)

できると思います。

 

ここで申し上げておきますけど

たとえば、膝の関節症などについては

別に、コマーシャルではありませんけど

関節軟骨とか、何とかというような

成分が加齢にともなって減少することが

特定の原因ではありません。

 

たとえば、片麻痺になって

歩行が不自然な状態になっている人には

明らかに膝に不具合、それも

日常、通常の歩き方をしていれば起きないような

変形や関節破壊がみとめられることがあります。

 

これは、関節の特定部位に荷重が直接ずっと加わる

そういうこともありますし

関節周辺の筋肉をはじめ、軟部組織全般の

柔軟性の低下により

徐々に、健常な状態と比べて

バランスや立位、歩行の仕方などの変化によって

生じてくることが原因のはずであると思います。

 

皆さんも、どこか身体の一部に異常があった場合

そこをかばうようにすることで

さらに、他の部位にも痛みや凝り、張りなどを

感じることがあるはず。

 

大事なことは、そういうことを

日常から、個人のレベルで良い状態を保てるように

していくことであるはずなんですね。

 

でも、そういう考え方、方法論が世の中には

特に一般常識のようには普及、認知されていないということなんです。

 

管理者は、ここが大問題であると思います。

 

日常、誰にでも起きている現象を

すべて病的とか、専門的な対応が必要とするのであれば

本当は、そんなことが必要なくても

誰かに依存しなければならなくなり

 

それは、ただただ、お金を湯水のように使う

誰かの養分になってしまうだけであるといえます。

 

実にもったいない話であると思います。

日常、ある程度の状態くらいは

別に、個人、あるいは家族、責任をあまり誰かに

持ち込まないくらいの立場にある人であれば

 

誰でも、身体の調整ということに対して

それほど専門的に考える必要なく

対応できるようにするべきです。

 

よろしいですか?

 

大事なことは、リスク管理ということですけど

ほとんど、リスクを伴わないことであれば

誰でも、人の身体をさするくらいはしますよね。

 

そういうレベルで、身体を調整できる方法として

管理者は、ももやわポカ法

発信しようとしているわけです。

 

今は、皆さんに、なかなかご理解いただけなくても

この方法を発信していくことで

世の中、誰もが

本当に身体の健康状態を保つということ

その実感を体験いただければと思っております。

 

拙劣な表現など、お読みいただきにくい部分も

多々あろうかと思いますが

内容の理解よりも

実際に調整を皆様が行われ

そのことで、何を思われるかということを

期待しております。

 

 

平成28年 3月 吉日

管理者 寅 加太夫  敬白


4
最終更新日 : 2016-03-21 15:36:43

試し読みできます

目次

即効保障! 歩行がラクになる太もも調整法

(ももやわポカ法) 目次

はじめに

 

ももやわポカ法 どこが大事?

 

 

第1章 実施にあたっての留意事項

 

 こんなことが不安な場合は実施しないようにお願いします

 

 実施中、実施後に起こる可能性のある状態も理解しましょう

 

 マッサージとは異なることを確認しましょう

 

 実施環境、時間、場所、回数、道具などの制約はありません

 

 膝の曲げ伸ばしなどの際の注意点(確認)

 

※ 第2章 以降は試し読みできませんので

  あらかじめご了承をお願いいたします。

  ご覧いただくには、書籍の購入が必要となります(予定)。

 

第2章 ももやわポカ法の基本姿勢

 

 ももやわポカ法の基本姿勢 椅子(その1)

 

 膝の角度の比較

 

 ももやわポカ法の基本姿勢 椅子(その2)

 

 再度、膝の角度の確認(基本姿勢 その2)

 

  ももやわポカ法の基本姿勢 床面などでの座位 

 

 床面での座位 下肢関節状態の確認

 

 他の姿勢とももやわポカ法について

 

 ももやわポカ法を第三者に行う場合の姿勢は?

 

 

 第3章 ももやわポカ法 医療行為に該当しない理由とは?

 

 ももやわポカ法の方法論 マッサージとの比較

 

 ももやわポカ法 リハビリ手法との相違点

 

 ももやわポカ法 整体との相違点

 

 全身もみほぐしとの相違点とは?

 

 指圧との相違点

 

 腰の痛みなどに影響する それって医療行為では?

 

 姿勢歩行への影響は医療行為に該当する?

 

 冷えむくみへの影響 それも医療行為ではないのか?

 

 血圧態の変化にも関係? 本当に大丈夫なの?

 

 安心してください 

 ももやわポカ法は誰でも簡単に実施できるものです!

 

 

第4章 ももやわポカ法 裏技ばかりの調整法の紹介

 

 手の使い方 どこがポイント?

 

 調整方法「手の使い方・動かし方」の基本

 

 手の平側からの手の動かし方を確認

 

 手の使い方・動かし方をボールで再確認

 

 手の平側から見た動かし方(ボール)

 

 手の動かし方の回数・スピードなどは?

 

 手の位置をずらしていくほぐし方の例(ももの裏側)

 

 手の位置をずらしていく例(ももの前側)

 

 膝蓋骨の動きを円滑になるようにしましょう!

 

 まず筋肉をやわらげてしまうのがポイント

(裏技:カウンターアクション)

 

 手でほぐす代わりにできる調整法

(裏技:膝の屈伸とカウンターアクション)

 

 筋肉の緩みを実際に確認してみましょう!

 

 ももやわポカ法 手技の整理

 

 

第5章 さらなる調整の工夫あれこれ!

 

 下肢の脱力、緩みをもっと助長しよう!

(スーパーカウンターアクション)

  

 

※ ここまでの目次は一応、確定状態となっています。


5
最終更新日 : 2016-08-06 10:37:16


読者登録

寅加太夫 さんの更新情報・新作情報をメールで受取りますか?(読者登録について